穂高岳の夜明け   2006年10月10日 大塚重樹氏撮影


本谷付近より涸沢方面を望む、涸沢の新雪が眩しい 涸沢より前穂〜吊り尾根を望む、朝の冷気が爽やかだ 紺碧の空に浮かぶ月は、この日月齢17〜18(月の右側が少し欠けた状態)、涸沢よりアルペングリューエンに燃える奥穂、白出しのコル、涸沢岳を望む 新雪の前穂、吊り尾根が静かに朝を向かえる 涸沢より奥穂、吊り尾根を望む、時ならぬ新雪の神々しいばかりの白が美しい 紺碧の空に浮かぶ奥穂、そして新雪の中にナナカマドの赤が鮮やかだ 涸沢より白出しのコル、ザイテングラードを望む 涸沢より涸沢岳方面を望む、美しき来訪者を優しく包み込む穂高の山々 涸沢より北穂を望む 涸沢より獅子岩、涸沢岳を望む ザイテングラードの取り付きを望む 秋の名残を誇示するナナカマド、新雪の白と相まって本当に美しい 大塚重樹さん、ザイテングラードの取り付きにて休憩です 涸沢より新雪の前穂を望む、前穂高岳の雄叫びが聞こえそうだ 前穂下部の万年雪、やがて猛烈な雪に埋もれてしまう 涸沢より横尾方面・屏風の頭を望む アルペングリューエンに輝く奥穂と涸沢のナナカマド 朝6時50分、アルペングリューエンに染まる奥穂と月の競演が始まる アルペングリューエンに染まる、白出しのコル、涸沢岳が本当に美しい 大塚さんの山行計画書

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